| 小学生・中学受験について | |||||
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国立中学に行こう! 私立一貫校に行こう! 無理・無駄なく、本人の成長にプラスになる受験指導 ! 膨大な量的練習−とにかく試験に通すだけの勉強ではなく、基本からきちんと意味を理解していく力をつけ、中学・高校・大学の学習の基礎を作っていきます。 中学受験は、学校で習わないこともいっぱい出てきます。集団の中で分からないまま、どんどん次に進み、気がつけば何も分かっていない、ということはありませんか。「わかる」を積み重ねられるプロの個別指導は中学受験に最適です。単に詰め込みではなく、考える力をつけることを重視し、基礎から応用へと力をつけていきます。 |
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<中学受験はとにかく勉強量をたくさんやるもの?!> たいていのお子さんは、「大勢の集団の中で長時間かけて大量の勉強量をこなしていく」というやり方で勉強されているようです。 それは、集団の中で一律に指導し、なおかつ合格率をあげていくために、膨大な量をこなさせることでカバーしていくという考えでなされています。 しかし、「やってもやっても成績が伸びない」という壁にたいていのお子さんはぶつかります。果たして、それはお子さんの能力の限界なのでしょうか。 確かに、進学塾での集団指導の「何度も何度も同じような問題をこなしていく中で、いつかわかっていく」という訓練の繰り返しに耐えられるお子さんにとっては、有効な受験勉強になるかもしれません。 しかし、そのやり方でのびるお子さんもいれば、つぶれていくお子さんもいます。 本来個々人の個性がみな違うように、勉強のやり方も一人一人異なります。自分の勉強のやり方をつかんでいくこと、そのこと自体がまさに重要な勉強なのです。 そして、小学生の時期は非常に柔軟性があり、将来に向けて学力の基礎体力をつけてしていく大切な時期です。学習環境はお子さんの成長にとって重要な環境の一つといえます。この時期には、お子さんの状況に合わせた学習環境を作ってあげることが大事ではないでしょうか。 個別指導では、集団のペースではなく、まさに一人一人のお子さんのペースで、しっかり考えて判断する力と、基礎から着実に積み重ねた知識を蓄えていくことができます。 お子さんの個性と状況に合わせて、能力を高め、合格への実力をつけていくのに非常に適しています。 |
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<弱点を把握した効率よい学習を> 「何ができなくて、どこでつまづいていて、なぜ伸び悩んでいるのか?」という、お子さんの正確な現状を塾の先生はしっかり把握してくれていますか。 誰も把握していないということになっていませんか。だから、「とりあえずたくさんつめこんでおこう!」という無責任なことになっていませんか。 これでは、ただ時間とお金と労力がいたずらに費やされているだけです。 大事なのは、志望校に合格するのに必要な知識と考える力をつけていくことです。やみくもに量ばかりをこなすことではありません。 どの科目でも、単なる丸暗記ではなくて、基礎的知識からきちんと意味を考えて自分の頭でとらえていくこと、物事を論理的に考え・表現していく訓練をしていくことです。そして、志望校に合わせたテスト対策をしていけば、膨大な勉強量に頼った学習をしなくても、十分合格圏に入ることは可能です。 そして、何よりそれを一人一人に責任もって指導してくれる指導こそ、塾に求められています。 |
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<大手の進学塾は情報量が多いから安心?!> 中学受験に必要な情報とは、要は今のお子さんの学力を測り、志望校に対してどのくらいの合格可能性があるかを、その時々で判断できる情報です。 この情報は、ITが発達した現在では、今や全国規模の模擬試験に参加したりすることで、どこでも十分その情報は手に入ってきます。 リードでは、育伸社などの模擬テストを活用し、全国のデータにリンクして生徒の状況を客観的に把握し、志望校選択に正確を期しています。 |
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<中学受験は、子どもの成長の度合いにあった無理のない学習を> 受験勉強をしていく小学校5・6年生(最近は低学年化していますが)は、まだまだ成長が激しい時期で、個々の発達度合いも様々です。そういう段階にあるお子さん、とりわけ論理的思考力がついていない時に、大人でも難しいような試験問題を膨大にやらせることは、できないことで自信を失わせ劣等感を味あわせるだけになる可能性があります。 子どもの将来を思って、「いい学校」に行かせたいというのが親心ですが、本人をつぶしてしまっては本末転倒です。中学で一生が決まるわけではありません。大きく人生が変わって来るのは大学以降であり、これから高校・大学といくらでもステップアップするチャンスはあります。むしろ親御さんが、「絶対中学合格」ということにこだわりすぎず、おおらかに見守ってあげる心構えが必要でしょう。 中学受験は、あくまでも本人の成長にプラスになる形で、取り組むべきではないでしょうか。親御さん(あるいは塾や学校)の世間体や見栄で、無理な受験・受験勉強をやらせてお子さんをだめにすることはあってはならないと思います。 |
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<きめ細かい個別指導で、基礎的知識から考えると力と応用力をつけていきましょう!> 個別指導の特徴は、個々人の状況と目的にあわせた学習を進めることです。中学受験においてもこの優位性は遺憾なく発揮できます。 一人一人の受験までの学習計画を作成し、適宜修正しながら、合格まで責任もって指導してまいりますので、個々にご相談下さい。 |
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