| 2012年度 |
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Hinako Takeuchi
(一条高校)
国際教養大学
合格
(AO入試)
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リードに通い始めたのはハンガリー留学を終えて、高2の夏からでした。
初等教育を英語で受けたので、英語は得意でしたが、高校の授業には必死についていく状態でした。
リードでは、国語の基礎からみっちり鍛えられ、スムーズな日本語表現が出てこないときには英語も使って教えてもらいました。
大学受験ではAOだったので英語の小論文と日本語と英語の面接がありました。先生と徹底的に時事問題についてディスカッションし、私が書いた英語のエッセイを先生は全て見て添削してくれました。表面的な私の問題意識を深く掘り下げてくれ、自分の意見をしっかり構築するのに助けになりました。
高2のときには国公立大学に入れるとは思ってもいませんでしたが、大きな総合大学よりも先生との距離の近い単科大学、国際教養大学に導いてくれたのです。
基礎から丁寧に教えてくれ、塾生一人一人に合った授業をしてくれるのがリードの魅力だと思います。これからリードで勉強していく人、リードで勉強しようと思っている人、先生たちを信用して、頑張ってください。
When I first began going to Lead, I was in my junior year of high school.
I had just come back from my year abroad and I was having trouble in my
studies at school. I used to go to a school where all my classes had been
in English until my 7th grade year, so I was confident in my English ability,
yet unsure of my Japanese.
At Lead, my teacher taught me the very basics of Japanese grammar before
we began studying the material that I needed to know for school. My grades
began to slowly improve as I learned not only the things I needed to know,but
how to study as well. I learned that I first had to have the basics down
before I started to study at harder levels.
For my university entrance exam, I had to write an English essay. We
studied current issues and had discussions about them, which allowed me
to have a deeper understanding on the world today. All the discussions
we had and the essays that I wrote (which was checked by my teacher) led
to a successful university entrance.
To conclude, Lead is a place where students are allowed to study at their
own pace and time. Trust the teachers and do your best. Dream more than
others think is practical, and the teachers at Lead will help you achieve
that dream.
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| 2011年 |
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宇佐美友章くん
(西大和学園)
大阪大学
経済学部
合格 |
このたびは大阪大学経済学部に無事合格出来てリードの先生方にとても感謝しています。この合格はリード無しでは有り得なかったでしょう。
合格体験記ということでリードでの僕の受験勉強を振り返りたいと思います。
僕がリードに通い出したのは高二の春からでした。そのころ僕は学校の定期考査ではまあまあの成績を取れてはいましたが、大学受験の勉強の仕方が分からず徐々に焦りだしていました。
僕は初め、早く応用的な問題を数多く解いていかなければならないのではないかと思っていました。しかしリードで授業を受ける内にいかに基礎的なことが大事か思い知らされました。自分では分かっているつもりでも、基礎はまだまだ穴だらけだったのです。そうして基礎を固めるべく(特に数学と英語)僕はほぼ毎日リードに来て勉強するようになりました。
家では誘惑が多すぎてなかなか集中して勉強が出来ないものですが、リードには自習室もあり集中して勉強することが出来ました。
また国語の記述問題や英作などは初め支離滅裂で解答になっていないようなものでしたが、先生方の丁寧な添削のおかげで点の貰える解答が作れるようになっていきました。
こうして日々リードで勉強をしていると難しい問題でも得点出来るようになり、センター試験ではボーダー以上を得点し、そして二次試験も突破することが出来ました。
最後に、これからリードで勉強する人へのメッセージとして。
焦らず、粘り強く、また楽しんで勉強してください。努力は決して裏切りません。
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和泉 将史くん
大阪府立
四条畷高校
文理学科
合格 |
僕は中3の5月からリードに通い始めました。
リードを選んだ理由は、個別指導であるため、自由に時間割が組め、部活動をしている僕にとって魅力的だったことと、リードは本格的な指導をしてくださるベテランの先生ばかりで、効果的に実力をつけることができると思ったからです。
リードでは数学、理科、国語の3教科を指導していただきました。どの教科もリードに通ってからでは、通う前と比べて成績がグッと伸びました。そのなかでも理科の成績の伸びは1番大きかったです。リードに通う前まではクラスでかなり下の方だったのが、リードで5月から12月までの8カ月間指導していただいたことでどんどんと定期考査の成績が伸びていきました。そして、最終的には、2学期の期末試験でクラス平均点の25点上の点数が取れ、クラスで2位になることができました。
僕が受験で一番苦労したのは小論文でした。最初は何を書けばいいのか分からず、書くことさえもいやだというほど苦手でした。しかし、先生は、僕の下手な小論文でも丁寧に添削をして下さいました。そのおかげで少しずつ書くべきことが分かってきて、苦手意識も消えていきました。色々なテーマについて書く練習をしたことで、本番ではとてもスラスラと書くことができました。そのため、心に余裕が生まれ、他教科の試験にも落ち着いて臨むことができました。
また、リードには しっかりと指導をして下さる先生方だけではなく、しっかりと集中できる自習室もあります。僕はほぼ毎日利用させていただきました。休み時間には先生に質問に行くこともできるので、効果的に理解を深めながら勉強を進めることができました。
受験勉強をしていると、不安になることもあります。
しかし、不安を抱き続けてはいけないと思います。受験に際しては、少し自信過剰になるくらいがいいと思います。
それには、"自分ならできる!" という自己暗示をかけて頑張ることが大切です。(実際、僕も試験前は"自分が受からないで誰が受かんねん!"
といったようなことを繰り返し唱えていました…。)
受験には成績も大切ですが、"合格する!"という強い気持ちを持つことがとても大切だと思います。
最後に…
リードはとてもアットホームで快適な環境の塾です。そのおかげで楽しく勉強をすることができました。本当に感謝しています。
みなさんもリードで楽しく勉強して下さい。
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H.Iさん
(奈良学園)
早稲田大学
人間科学部
合格 |
先生と生徒の間に壁がない、そんなアットホームでみんなが仲良しな塾。それがリードです。
私がリードにお世話になり始めたのは、中3の秋。「…ん?数学が段々わからなくなってきたかも。」そう思い始めたことがきっかけでした。
リードは個別授業のため、授業でわからないと思ったところは遠慮なくすぐ聞いて、すぐ解決することができました。そのため、分からないまま次に進んでしまうということはありませんでした。また、事前に問題集を解いておくことによって、80分授業をまるまる質問にあてることができ充実した時間を過ごすことができました。
そして何といっても、自分の予定に合わせて授業の時間を決めることができたため、高Uの文化祭に集中したり、高Vの春まで部活を続けたりすることができたと思います。
高3の秋には、たこ焼きパーティーがきっかけとなり、塾生の間の絆も深まりました。また、仲の良い塾生ができたことにより、塾に行くことがとても楽しみで、受験でのストレスなどが逓減したかと思います。
このようにリードでは学習面だけではなく、精神面までもサポートしてくださる、他にはない温かい塾です。これから受験に取り組んでいく人は、リードの先生や仲間と楽しく勉強し続けて、合格を勝ち取ってください。くれぐれも体調には気を付けて、今できることを今すぐやる。ただそれだけです。
最後になりましたが…今まで本当にありがとうございました。リードに出会えて本当に良かった!!
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| 2010年 |
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幸松 遼平くん
(奈良北高校)
奈良教育大
合格 |
こんにちは!
僕が今日伝えたいことはリードで勉強することがどれほど効率の良いことか、と いうことです。
僕の将来の夢は体育の先生で、第一志望校は奈良教育大学でした。 しかし、そこに受かる為にはセンターで7教科、二次で実技の計8教科という大き な壁がありました。
所属していた陸上部を6月に引退してから自分の身体をなまらないように維持しながら2月まで勉強するというのは、とても難しいものです。 トレーニングにかける時間が必要であることと、疲労の為です。
そういった理由から、僕が5時間勉強するなら友達は8時間、僕が8時間勉強するなら友達は10時間、僕が10時間勉強するなら友達は12時間 、という具合に、勉強時間はいつも周りの友達よりも少なめでした。
とにかく練習したら眠くなるんです!!(笑)
前置きが長くなりましたがそんな僕がなぜ現役で志望校に合格できたのか? それはやはりリードでの指導の賜だと思います
僕は英、数、国をリードで教えてもらっていたのですが、正直な話、英語を自習時間に勉強するようになったのは12月頃から。現代文にいたってはほとんどリードだけで勉強してきました。
数学の勉強時間も化学や物理と比べると短いものだったように思います。
早い話がリードの授業はわかりやすいんです!!
知識がすっと頭に入ってきて脳にこびりついてくれます!!(笑)
最後に...
リードの先生方には本当に感謝しています。
リードを選んで本当に良かったです
ありがとうございました
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中牟田 楓さん
(奈良北高校)
奈良県立医大
看護学科
合格
(公募推薦)
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私は高校入試から大学入試までリードの先生方にお世話になりました。
大学入試では、私は公募推薦を受けました。
試験科目は、面接と小論文……。
小論文を書くどころか、課題文すらろくに読めない私に一から丁寧に教えて頂いた岩崎先生には感謝の気持でいっぱいです。
小論文は一人では上達することができません。課題文を正確に読むことと、それに対して自分の意見を述べるための知識が必要だということを勉強していて実感しました。
なので、こうして合格できたのはリードの先生や学校の先生方のおかげです。
それから、高校での日頃の勉強はとても大切です。それを支えてくださった先生方、本当にありがとうございました。
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M.Iさん
プール学院
中学校
合格 |
(お母様の手記)
娘がリードへ入塾したのは、5年生の11月でした。
3年生から、大手進学塾へ通っていたのですが、5年生に入って徐々に成績が落ち始め、夏ごろには、やる気もなくしていました。
その時理解して帰ってきても、家に帰るとなかなか宿題が解けない。でも、宿題の量は半端ではない量です。
子供も、私も、ストレスがとても溜まっていました。よく笑っていた子が、あまり笑わなくなり、自分から会話もしなくなり、怒りが増えていきました。
小学生なのに、夕食も一緒に食べれない日が多いことことにも、可哀想だなあと感じていました。
でも、中学受験をするということは、そういうことを全て乗り越えなければ、その先の合格にはたどり着けないという思いでいっぱいでした。
このままでは、この子がダメになってしまう感じながらも、進学塾を辞める=負けてしまうという、勝手な私の思いで、こんな考えはいけないと打ち消してきました。
いろいろ悩んでいた時、リードのHPを見ました。先生の書いておられることに共感し、早速連絡をとって、話を聞いて頂きました。
先生と話をしていて、初めて進学塾をやめて、ここで見ていただこうという、思いになりました。
リードに入ってからも最初の方は、辞めてしまって本当に良かったのかという不安は残っていましたが、子どもが本当に子供らしく笑う、喜ぶ、よくしゃべると変わっていくのが、手に取るように分かりました。元々、マイペースな子供なので、進学塾には向いてなかったのに、私がおしつけていたのでした。
そこからは、受験の日の前日まで、丁寧にしっかりと勉強を見ていただきました。
やる気をなくしていた子供の心を、無理やりではなく、本当に大切に心ある指導をしていただいたリードの先生に感謝いたします。
どうも、有難うございました。
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| 2009年 |
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石倉 一樹君
(奈良学園)
京都大学
工学部
合格 |
僕がリードに通い始めたのは高Uの11月頃。目指すは京都大学、模試の判定はD or E。
志望校は、雲の上の存在だった。何をやったらいいのかわからない、そんなとこからのスタートでした。
『何事も初めが肝心』というもので、入塾してから3・4ヶ月は苦しい日々が続きました。
この時期に僕を支えてくれたのは、京大への憧れとリードの先生方でした。
この壁を乗り越えると後は坦々と勉強をするだけ、成績も勉強量に比例してあがっていきました。
成績が上がったといってもなかなか実感も湧かないと思うので、実際の数値としては、
苦手だった英語が センター英語 128→184
これは正直言って自分でもびっくりでした。
センタ―英語は、はっきりと実力が反映されるものなので偶然ではないと思います。
最後に、受験で最も重要なのは、『普段通り』つまり、いかにして本番で実力を発揮できるかです。
僕自身は中学受験の時、緊張のあまり第一志望の受験で名前を書くのを忘れてしまいました。
そんな経験があったせいか、「大学受験でも同じような失敗をしてしまうのでわないか」という不安に駆られていました。
ここで解決してくれたのは、あの有名な『ドラゴン桜』でした。
「ドラマで見た!」という人もいるかもしれませんがマンガで読んでください。試験での落ち着き方や答案の書き方・・・まあ、色々書いてます。
そこら辺のマンガよりも絶対に役立ちます。
「じゃあ買わなければ・・・」そんな心配はいりません。
ちゃっかり、リードに全巻あります。
といった感じですかね。要は、第一志望への憧れをしっかりと持って頑張ってください。
これからのリード生のご活躍とご健闘を祈っております。
またこの場をお借りしてリードの先生方や両親にお礼を言いたいと思います。
今まで本当にありがとうございました。
では、この辺で・・・
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S.Sさん
(NY学園)
早稲田大学
政経学部
合格
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私は高校3年生からリードに通い始めました。
私の高校は授業が終わる時間が決まっていないので自分の予定にあわせて時間が決められたほうがいいと思い入塾しました
私は3人の先生から教わりましたがどの先生も授業がとてもていねいで、分かりやすかったです。
個別授業なので、授業中自分の分からないところをすぐに聞けたり、カリキュラムを自分で決めたりすることができました。
今まで集団授業しか受けてこなかった私にとって、このスタイルはとても合っていました。
自学自習では克服できなかった弱点がなくなり、テストの点数も取れるようになりました。
その結果評定も上がり、推薦をもらうことができました。
その後の小論文演習や面接練習も背景知識をふまえてしっかりと教えていただいたので本番も緊張せずに試験を受けることが出来ました。
合格が決まったあとも大学で役に立つようにと政治経済の授業をしてくださり、受験のための勉強ではなくその後も見据えた勉強を教えてもらいました。
最後に。色々とお世話になりました。ありがとうございました
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品川ゆかりさん
(生駒中)
横浜英和
女学院高校
合格 |
私は帰国子女(注 小6卒業まで、海外の日本人学校) で国語や社会が苦手だったので、友達の勧めもありリードに入塾することになりました。
リードの良いところは、先生方が親身になって、楽しく勉強をさせてくれたところです。
漢検と英検は段階的に取得することが出来ました。英検準2級を取ったことが高校受験の武器となりました。
漢検は、先生からの勧めで受け始めて、中一の時に5級からやりましたが中3時には3級を取得することができました。
得意科目は伸ばしてもらい、苦手科目はテスト前に対策してもらいました。
試験近くは、過去問の分からないところを徹底的にやってもらったおかげで、試験当日はは落ち着いて受験し志望校に合格することができました。
先生方のサポートは私にとって、とても助かりました。
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谷川 逸子さん
(奈良大附属)
奈良県立医大
看護学科
合格
(公募推薦) |
このたび、奈良県立医科大学に合格することができ、本当に嬉しさと喜びで胸がいっぱいです!
熱意と愛情をもって私を支えてくださったリードの先生方に感謝です☆
さて、合格体験記ということで…
何を書けばいいか悩みました…
とりあえず私の受験生生活をふりかえります…
私は『しつこい生徒』だったと思います。
授業時間以外でもかまわず「先生!新しい課題ください!」「先生!現代文のワーク、また終らせてしまいました!」などなど…
でも実は、リードで勉強を始めるまではこんなヤル気は正直ありませんでした。自分にあきらめていたといいますか…「どうせ無理やし」と勝手に思い込んでいたところがあったのかもしれません。
はじめ、一応、第一志望大学を決め「できれば合格したいなあ」という気持ちをもってリードに入塾しました。入塾して、ただ与えられるだけでなく自ら学ぼうとする姿勢の大切さを教えていただきました。それからというもの「合格したい!」と強く思うようになりました。
受験日が近づくにつれて『どうしよう』が私の口癖になっていきました。そんな時先生は『どうしようって言うんじゃなくて、“どうにかしよう”って言いなさい』と私を勇気づけてくださいました。
一般教科の授業のおかげで学校の評定平均値を1学期間で0.6も上げることが出来たことや小論文(国語)の授業で先生とディスカッションし、自分の考えを確立していけたこと…
本当にこの塾でよかったです!
リードでなかったら今の私はありません。
本当にありがとうございました!!!
PS.室生に記念樹植えます!
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| 2008年 |
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乾 駿一郎君
(東大寺)
京都大学
経済学部
合格 |
僕は中三の冬からリードに通いはじめました。中高一貫校に通っていて当時定期テストでは真ん中付近だったのですが、模試の類ではずっと最下位辺りにいました。まさにどん底からのスタートでした。
リードに入って今までのテスト勉強が暗記ばかりに頼ってその場しのぎであったことを思い知らされ、本当の学力をつける勉強法を教えてもらいました。また僕は家ではどうしてもサボってしまうタイプだったので受験勉強を始めてからは毎日リードに自習に行きました。リードではひたすら基礎的なことを勉強しました。学校の友達が大手塾の難しそうな問題集を解いているを見ると不安になったことが何度もありました。でもその勉強法が基礎力のなかった僕だけでなく、みんなに共通する最適の勉強法だと今は思っています。
もちろん入ってからすぐには模試の成績は上がりませんでした。でも高一高二と上がるにつれて模試の成績もちびちびと上がっていき、何よりも定期テストの勉強が楽に感じるようになりました。高三になると模試でも親に見せることのできる成績が取れるようになったり、悪かった国語がいつの間にか得意科目になって「乾、書く文章良くなったよ。」と学校の先生に言われるようになりました。
受験ではぜんぜん手応えがなかったので合格したときは信じられず、何で受かったのかな〜と思っていました。学校の先生にも「よう受かったな〜。後輩のためのいい資料になるわ。」と言われました。だからリードの先生方にはとても感謝しています。
本当にありがとうございました。
そして最後に、リードに通っているみんなも学校の貴重な資料となってください。 |
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2007年 |

R.F君
(帝塚山)
東京大学
理科1類
合格
(前期試験) |
僕は中3の夏ごろから高3で卒業するまでの3年半の間リードに通っていました。
真剣に勉強に打ち込んだからか、この3年半はとても短く感じられました。まだリードを卒業した実感は全くないですが、合格という形でここを卒業できたことへの感謝を込めて、この合格体験記ではリードでの勉強を中心に今までの受験生活をできるだけ簡潔にまとめたいと思います。
僕の通っていた学校が中高一貫校だったので、中3で入ったときは受験のことなんて何も考えてなかったですね。学校の数学が難しくなってきて、成績が伸び悩んでいた時、親の勧めでなんとなく入ったのがきっかけでした。
入ってからはいい刺激をたくさん受けました。周りの高校生の人や自分より年下の子らが集中して勉強している姿を見て、「うわ、勉強せな。」って思いました。
リードは予備校とは違い、少数精鋭で周りの人のモチベーションが高いのが大きな魅力だと思います。入塾以後少しは勉強するようにはなりましたけど、受験や周りの人は全く意識せずにマイペースに基礎ばっかりやっていました。
でも今振り返るとこれが逆に良かったんだと思います。自分の経験上下手に受験や他人を意識して難しいテキストに手を出すより、基本的で、応用の幅が利く問題集一冊を何度もやることで完璧にしたほうがはるかに学習効果が高いです。
しかし完璧にするには、解説を読むだけでは不十分で読んだ内容をしっかり理解することが必要になってきます。リードでは気軽に先生方に質問できたので先生方との議論を通じて理解を深めることができたと思います。
高3になってからも数学に加えて物理を習い始めたこと以外は高2までと全く一緒でした。前期が終ってから発表までの2週間以外は今までリードで確立した勉強法に自信を持って楽しく勉強できたと思います。高3になったからといって、変に変わる必要もないと思います。でも今思うと自分はちょっと危機感が足りなかったような気もしますね・・・。
合格が決まったときのうれしさは言葉では言い表せないくらい大きいものです。でも何よりうれしかったのはリードの先生方が僕の合格を自分のことのように喜んでくれたことです。今までリードで頑張ってきて良かったと確信しました。
最後にこれからリードで勉強する人へ・・・。先生と楽しんで勉強して合格しちゃってください。ここではそれが可能です。
最後の最後に今までお世話になった先生方へ・・・。
いろいろと御指導していただきありがとうございました。この塾のめぐり合えて本当に良かったと思います。
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M.F君
(大瀬中)
郡山
(特色選抜)
合格 |
僕は小学生の時からリードに通っています。
始めは週に1回数学だけを習っていました。僕はきついことが苦手だから、いつも習い事などをすぐにやめてしまうのですが、1〜2時間ぐらいの授業なので疲れてても集中できました。
そして、個別なので細かく教えてくれて内容がちゃんと頭に入りました。
中学校に入ると定期テストの勉強の仕方がわからなくなり、少し混乱していました。特に、英語は学校の授業だけではわからなくて、周りに追いつけなくなり一時期英語が嫌いになりました。
それでもリードではゆっくりと基礎から教えてくれて、今では英検などにも挑戦(準2級合格!)できるぐらい英語が好きになりました。
中学3年になってから志望校が決まり、国語が苦手だったので文章をまとめる練習を特に頑張りました。特色を受けると決めた時は「受かればラッキー」だと考えていました。
試験を受けた後も自信はありませんでした。それで受かったのはリードで基
礎をしっかり固めていたからだと思います。
リードでは自分に合ったやりかたで勉強ができました。これからも勉強を頑張りながら、趣味などを見つけていこうと思います。
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T.K君
奈良女子大学附属中
合格
内部進学
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(お母様の手記)
今回、息子の受験で痛感したのは、国語力の重要性、つまり自らの考える力を養う事であると感じました。
息子は四年生より大手進学塾に通っておりましたが、学年が進むにつれて伸びるどころか、膨大な宿題に時間を費やし、考えることを忘れた流れ作業的な塾生活で、国語の成績がみるみる落ち込み、次いで好きだった算数までもが・・・。
このままでは、息子の基礎学力まで潰しかねないと考えていた時、リードと出会いました。先生の学習に対する姿勢と中学につなげる学習法に共感を覚え、時すでに6年生の5月というギリギリの選択ではありましたが塾を替える決心をしました。
息子は奈良女の内部受験ではありましたが、考えて書く表現力が問われます。リードでは、国語の要約から本当に丁寧に指導して頂き、秋頃からは、学校の日記にも文章力がついてきたのか、何度も学級通信に載せて頂いたり成績も確実に伸びていく手ごたえを感じました。
やはり、その国語力に共ない相乗効果で、算数の文章も理解できる様になり、ひと足早い12月の受験にも間に合い無事に合格する事ができました。
試験結果も今年度は、内部平均はおどろく程高かったと聞きました。結果につながったのは、しっかりとした基礎力と応用にも対応できる学習指導お蔭であると感謝しております。最後まで支えて下さった先生方、本当にありがとうございました。まだまだ、未熟な息子ですので、引き続きリードの学習法を信じ、お世話になります。
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J.N君
関西大学
総合情報
合格
(一般試験)
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去年の8月…試験の半年前からリードにお世話になりました。
僕は最初予備校を考えていたのですが、その時期予備校ではすでに総復習や過去問をするような時期だったのでそれでは自分に合った勉強が出来ないと思い、個別で指導してくれるリードで教えてもらうことにしました。
思っていた通り、リードでは一人一人に合った勉強というものが出来て、僕のような時期から始める人にとっては最適の環境だと思いました。
また、僕は家ではなかなか長時間勉強に集中出来ないのですが、
リードで先生が隣で見てくれていると、2時間や3時間という長時間の勉強も、全く苦になりませんでした。
最後の数週間は志望校の過去問をみっちりと解説していただき、そのおかげで無事に合格を手にすることが出来ました。
受験勉強を始めたての頃は、何から始めて良いのかわからず不安もたくさんありましたが、リードでの時間を過ごすことで、今するべきことが見えてきて、不安も解消されていきました。
これからもたくさんの受験生の人たちが、リードに通うことで、そのような不安を解消し勉強を頑張って行くんだろうなと思います。
リードの先生方、本当にありがとうございました。
そして、受験生の皆さん、最後まで諦めずに頑張ってください。
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R.Tさん
(生駒中)
国立奈良高専
合格
(推薦) |
私は小学校6年生の頃からリードに通い始めました。
リードでは個人に合わせた授業をしてもらえるので自分のペースで勉強ができました。1対1、1対2での授業なので分からないところは気軽に質問して理解することができます。
1時間程でも充実した内容を学習できるので夜遅くまで家で勉強しなければならないことは無く、私はこの1年間健康に過ごせました。
志望校を決めてからは英語・理科・数学を徹底的に、そして家では過去の入試問題を解きました。今までで一番集中して勉強していたので自分に自信がありました。だから、試験日直前になってもあせりや不安は無く、自分の実力を発揮することができたんだと思います。
今は合格して、ちょっと気が抜けている状態なので、気を引き締めて、どんどんと目標に向かって突き進んでいきたいです。
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K.U君
近大附属中
(特進)
合格
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5年生の11月くらいからリードに入ったぼく。その時は、大手塾に行っていました。リードでは、大手塾ではできない所をやってもらいました。
5年生の12月になってから、大手塾をやめて、リードだけにすることになって、4教科全部教えてもらうようになりました。
リードでは基本から教えてもらって、ちょっとずつ分からないところもなくしていきました。
毎月すこしづつ偏差値が上がりました。でも、勉強するのがつらくなった時もありました。それでもリードでがんばっていけば大丈夫と思って最後までやりました。
試験当日、「今までがんばってきたことの力を出せばいいんだ」と思い、試験の問題を一つ一つ解いていきました。
結果発表の日は試験当日より緊張していました。学校についてぼくの番号を探してあったとき、すごくうれしかったです。お母さんにいうと、お母さんはぼくより喜んでいました。
ぼくは、みんなに支えられてとった合格だと思う。だから、リードの先生やお母さん、おばあちゃん、おじいちゃん、ありがとうございました。
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K.Nさん
(生駒中)
奈良北
合格
(一般) |
私は、中3の夏期講習からリードに通い始めました。
それまでは英語の塾にはいっていましたが、勉強といったら定期テスト前の2週間ぐらいで、予習も復習もほとんどしたことがありませんでした。
部活を引退し、このままでは本当に大変なことになると思った私は、リードの先生に助けてもらうことにしました。リードは、個別指導なので、自分に一番あったペースで授業を進めてもらえるし、どんなささいな疑問にも丁寧に答えてくれて、なにより先生が本当に真剣に授業をしてくれるので、とても頼りになりました。
受験前の最後の追い込みの時も時間をオーバーして勉強を教えていただき、本当に感謝の気持ちでいっぱいです。
今、高校の勉強や宿題をしつつ、春休みを楽しんでいます。こうやって春休みを楽しんだり、高校生活を待ち遠しく思えるのは、リードの先生方のおかげです。本当にありがとうございました。 |
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