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指導方針 中高一貫指導で 大学への実力を! |
大学に受かる学力をつける! 高校生はもちろん、中学段階から中高一貫で準備を始めます。 成功のカギは、自分で勉強できるようになり、基礎からきちんと理解し、応用力をつけること。そのためにはプロの指導が最適。 @国公立2次も解ける実力をつける 〜生駒で東大・京大二次対策までできる個別 各学科のプロが今日の大学受験に必要な学力の観点から、中学段階から実力を養成していきます。 単に学校のテストで点数を上げるだけでなく、長期的な見通しをもって「志望大学に受かる」を基準に学習を進めていきます。「何をどう勉強したら、今のスタートからゴールにたどりつけるのか」をどの学科でもきちんとリードしていきます。 A勉強のやり方を作り、自分で考える力をつける 〜 「勉強のやり方教室」 大学入試でも難関校ほど、単なる知識問題ではなく、論理的思考力が問われます。 答え・解き方を丸暗記するのではなく、常に「なぜ?」そうなのか自分で考えていくような学習をして いきます。そのためには、どう勉強していったらいいのか、という「勉強のやり方」をコーチし、一人一人が自分の勉強のやり方を作っていけるようにします。 B「やればできる」自信をつける 〜 テスト前無料補講、とことん演習 学校の定期テストの成績を上げ、日々の努力がテストの結果につながることによって、誰でも「継続していけば必ず結果を出せる」という自信を育成していきます。 C将来の選択肢を広げる、一人一人のための授業 しっかり勉強して、自分にあった学校(中学・高校・大学など)に進学することは、確実に将来の選択肢を広げます。私たちは、一人一人の学力をしっかりあげ、志望校合格を実現することで、生徒の皆さんの人生に貢献したいと考えております。 国際化の時代にあって、どのような人材、そのためにどのような教育が必要なのでしょうか? 私たちは、このように考えます。 豊かなコミュニケーション力。 英語を中心に世界の人々と通じ合える語学力。論理的に受け答えができる思考力・表現力。 お互いを人間として認め合い、互いの文化や思想を尊重しあえる幅広い教養。 専門的な知識・技量。 各自が自分の専門領域を磨いて、社会・世界の中でプロとして他の人々に貢献できること。 人間として力(豊かな人間性)。 サブプライムローンの問題に端を発した世界的な金融危機の中で、自己の利益のみを追究し、他の人々を顧みないあり方を見直そうという動きが出てきています。 世界の人々と共に平和に幸せに生きていくことを考えていける人。 そのような人を育てられる教育の一端を私たちは担っていきたいと考えています。 そのために、日々の指導や特別なメニューを通じて、単に受験知識だけではなく、大学や将来につながるように成長してもらう中で、生徒の皆さんの志望校合格を実現したいと思っています。 |
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学習方法について 大学入試めぐる 状況と対処法 |
学校教育の現状と大学受験対策 最近の東大・京大をはじめ、国公立や難関私学などの大学入試の上位ランキング校は、ほとんどが私立の中高一貫校で占められています。公立高校は、昔日の面影がないほど姿を消しています。 この事実が示していることは、何でしょうか。 @ 公立中高の勉強だけしていたのでは、なかなか国公立大学に入れなくなっているということ。 とくに「ゆとり教育」で、私立と公立の格差が開いてしまっています。 たとえば、公立の中学では英語・数学が各週3時間であるのに対して、私立では通常各6〜7時間。格差は開く一方です。 公立高校は、少子化ということもあって入りやすくなってきていますが、中学での「ゆとり」分の埋め合わせと大学受験の準備を3年間だけですべてしていくことになります。 さらに、私立との差や勉強のやり方などはとくに説明・指導もなく、それぞれが「自己責任」でがんばっている現状です。 A 私立高校では、伝統的な進学校ではよい教師陣やカリキュラムが充実していることが多く安定していますが、最近進学校化した私立一貫校の場合、学習量をふやすことで学力をつけてさせることになり、高校生活が毎日遅くまでの居残りをしての勉強だけで終わってしまうこともあります。 大学受験へ中3・高1からのスタートを こうした学校教育の状況に対応して、リードでは、学校ではできない一人一人の大学受験までを念 頭に置いた学習を進めてまいります。 @ 中学生も大学受験まで伸ばしていく学習方法で実力を養成 中学の勉強から長時間の勉強で闇雲に内容を頭につめこんでいるようでは、高校の内容は、対応できなくなっていきます。 高校の内容は、感覚的には中学の10倍以上だと思って下さい。どの科目もきちんとことがら を理解して、整理しながら頭の中に自分で情報をしまい込み、自在に引き出せるように、情報整理力と記憶容量を育てていく勉強法が大切です。 A 毎日短時間で集中して学習する訓練をする 学校生活は勉強がすべてというわけではなく、クラブ・生徒会など学校生活を豊かにする取り 組みも、その後の人間形成において非常に重要です。勉強も長々とやるのではなく、集中してやって実力をつけていくことが理想です。 リードでは、「自分の勉強法を作っていく」ことを重視します。 そうした観点から、受験一辺倒ではなく、諸活動をしながら大学受験に合格するためには早めの中3・高1からスタートをお薦めしています。高3の夏からでは遅すぎます。 |
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教師の質へのこだわり −プロだけの授業 |
一律ではない自分にあう勉強方法を求めて塾にくる人が増えています。 そのニーズに対応するには、単なる知識だけでなく相応の経験や人柄も重要な要素になってきます。リードでは、教育で最も大切な教師の質にこだわってきました。 通常個別指導の塾は、ほとんどが学生のアルバイト講師ですが、リードでは学生ではなく、経験を積んだ各科専任の教師が指導にあたります。 |
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一人一人のために |
<各自のスケジュールと目的にあわせて> リードでは、各自の時間的都合にあわせて時間割を組むことができますので、学校のスケジュールやクラブ活動にあわせて効率よく学習することができます。受講科目・時間・日程などは、各人の必要と都合に合わせて、選択していただけます。たとえば、通常は英数を受講しながら、定期テストの前には国語や理社など必要な科目を受講することもできます。 内容についても、大学・高校・中学受験の対策だけではなく、私学・国立校などの内部進学対策、また基礎学力養成、さらには帰国子女・外国人子女のためのサポートまで、幅広く対応しております。 <独自の受験対策・定期テスト対策> 受験対対策では、中学受験・高校受験・大学受験という各段階での受験に対応し、各人の志望校・希望進路にあわせ、各人の学習プランを作って、合格を確実にしていきます。 御本人に意欲があり、リードのプランを信頼して努力してくれる人は、必ず伸び、合格を手にしてくれています。 また、公立高校入試のための中学校の内申点や、大学の推薦入試のための高校の評定点のためには、平常のテストの成績が重要です。そこで、リードでは、希望者に、学校の定期テストの前には通常とは違う時間割を組んで、テスト対策を行います。 このことは、中学レベルでは他塾でもやっているやもしれませんが、高校レベルで英数だけでなく国語、社会、理科までできる塾はそんなにないと思います。 さらに無料補講・特訓演習・対策問題演習を実施するなど定期テスト対策を強化しました。 |
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無料体験学習を行っていますので、まずここで実際にリードを知っていただいてから、入塾するかどうかの判断をしていただきたいと思います。体験学習の申し込みは、フォームから簡単にできますので、お気軽にご連絡下さい。 |
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