難関受験
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リード個別指導 |
大学受験・高校受験・中学受験

学生講師ではなく、各教科専門のプロフェッショナル授業
中高一貫校生に最適
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| 現塾生の所属学校:高校 |
四天王寺、明星、清風、近大付属、関大一高、上宮、西京
西大和、奈良学園、奈良女子大附属、帝塚山、奈良北、育英西、 |
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| 小中学校 |
明星中、近大附属中、帝塚山、奈良女子大附属中、大教大附属平野中、
生駒中、緑ケ丘中、大瀬中、枚岡中、伏見中、平群中
生駒小、俵口小、生駒台小、桜ヶ丘小、生駒東小、弥栄小、富雄北小 |
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入塾手続き
お電話・ネットで体験申込−面接・入塾テスト・体験授業−入会申込
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これから塾に通うことを考えている皆さん!
リードは、受験のための進学個別指導です。
皆さんの志望校合格を一番の目標にしています。
だからこそ、個別指導ながら、学生講師ではなく、各教科専門のプロの講師が責任をもって指導に当たっています。
これからの時代は「知識をたくさん詰め込んだ」だけの古い教育を受けた人材を求めていません。情報化社会にあってはインターネットを通して知識はいつでも入手できるものです。
むしろ諸問題の解決のために、どうやって「言語・情報」を使うか、「数学」「科学」を使うか、また組み合わせるか。そして、こういった多岐にわたる複雑な知識をどうやって学んだらいいのかー『学ぶ方法を学ぶ』能力が求められています。
単に学校の教科内容を学ぶだけではなく、勉強の仕方・論理的思考力、世界的に要求されているPISA型の読解力・表現力をしっかり身につけていきましょう。学び方にはやはりコツがあるのです。
プロの先生方が、独自のシラバス(学習メニュー)にもとづいて着実に力が伸びる指導をしていきます。
ただし、勉強して合格するのは、最終的には一人一人の力です。いかに良い指導でも学ぶ気がなければ何も入っていきません。スタート時それなりの学力があっても塾に行っているだけでなんとかなると安易に考えてる人は実力はつきません。逆にスタート時にさほど点がとれない人でも、自分の夢をもって意欲ある人は、必ず道が開けていきます。
また、やみくもに学習してきた人は、学習量の割には驚くほど成果がでていないことが多いものです。難しい内容も簡単な内容も区別ない学習法では、自分の現在の到達度合いもわかりません。当たり前のことですが、「基礎から順番に」が結局一番効率がいいのです。それぞれの到達状況に応じてスタートしていきましょう。
小学生は、将来の大学へのステップとして中学受験の学習をしていきます。どの科目でも、理解の上に立って知識を身につけ、論理的に考えていけるよう訓練・学習し、受験に対応していきます。成長期の柔軟な脳に、条件反射だけができるように反復学習をさせることは、思考力を破壊することになります。高校生と小学生では鍛えていくやり方も異なります。
中学生からは、中高一貫の進学校のカリキュラムに対応する形で実力をつけていきます。
進学校の一貫校の人は、その優位性を生かすためにはしっかりした実力をつけ、学校で上位に入っていることが大学合格への一つの目安になってきます。そのためのサポートをしています。
また、公立生は、基礎力の不足、学習方法のずれなどがあれば早めに補い、中学生段階から、学校のテスト対策だけでなく、独自のプログラムでプラスアルファの実力養成をしていきます。
それでは、皆さんとお会いして、これから合格のお手伝いをさせていただくことを、とても楽しみにしております。 |
現代文・古文・漢文
実力をつける一人一人のためののカリキュラム
*中学受験から大学受験まで、一文の読み方から、小論文まで指導。
自分で考えることを重視し、単なる知識や条件反射的に意味も分からずに「答え」を「見つける力」ではなく、生きるためそして受験にも最も必要な<読む−考える−書く>力をつけていきます。
*論理的な力をつけたい方にはお薦め
受験現代文第一人者=出口先生開発になる画期的国語学習プログラム
出口汪の「論理エンジン」
カンやセンスではなく、論理で読む力をしっかり養います!
*古文は、助動詞・敬語を徹底的にマスターし、読解できる力を養成。
漢文は、句法を徹底し、読解演習。高得点を目指せます。 |
< 基礎から着実に積み上げる独自のステップアッププログラム>
志望校合格にはどのレベルの英語力が必要かを明確にしたプログラム
合格への学習の目標を常に明確にしつつ、受験まで着実にレベルアップ
* 基礎・初級・中級と大学受験に必要な英語力を養成します。
*大学入試に必須 長文読解演習
* 私学英語−プログレス対応 |
<東大2次入試問題まで個別に指導>
*基礎をしっかり理解し、論理的に考えて解く力を養います。
一人一人の現状からスタートして、
大学入試に必要なレベルへのプログラムを作ります。
*学校の授業・教材に合わせて学習することも、
入試にむけて独自に実力をつけることもどちらもできます。
*小学生は単純な反復練習(→「計算はできるけど、文章題がどうも・・・」=「考えない学習習慣」を生み出しています)はせずに、良質の文章題を絵図に書いて具体的なイメージを操作する練習をしながら解いていくことで、受験に最も必要な「考える力」をしっかりと作っていきます。
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